みなさん、抗菌・消臭剤と言えば、トイレやキッチンで使うものだと思われるでしょうね。また、皮膚に付くと炎症を起こしてしまったりする、強力な化学物質であるというイメージもあるのではないでしょうか。私もそうでした、大豆抗菌・消臭剤に出会うまでは・・・・・。
大豆抗菌・消臭剤は一般的には、以下のような用途で使えます。
● トイレの抗菌・消臭
● キッチンでは・・・
・まな板・冷蔵庫の抗菌・消臭
・生ゴミの消臭
● 切り花に入れて長持ちさせる |
ところで、私は、髪の毛の生え際や首、耳の後ろ、背中などに化膿性の吹き出物が出やすい体質で、特に夏場になると悩まされていたのですが、大豆抗菌剤をお風呂から出た後と、外出前にシュッと吹きかけたら、あらあら不思議、吹き出物はすぐにカサカサになって治ってしまいました。それからは毎日に使いつづけているのですが、ほとんど吹き出物が出なくなりました。また、外出前に腋の下にシュッとすれば、汗の臭いも押さえてくれます。私は非常に肌が弱いのですが、肌荒れは全くしませんので安心。
また、使ってくださっているお客様からも、次のようなお話しをお聞きしていますので、お知らせします。
みなさんもいろいろお試しになって、「こんなふうに使ってみたら、こんな効果があった」という情報をお知らせください。
お待ちしています! 
(エコ・ブランチ 三好) |
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| ●特別養護老人施設、施設長さんのお話し |
| 「塩素の代わりに大豆抗菌剤」 |
大浴場のお湯などの殺菌には塩素を使うように義務づけられていますが、私どもの施設では、自然素材の殺菌剤を使って殺菌,消毒することを目指していて、現在試行中です。塩素は、高齢者の肌を荒らし,皮膚疾患の原因になっていると思うからです。
そして,その治療のために軟膏を使う。これも科学薬品です。
現在大豆抗菌剤を使っていますが,水質検査の数値は塩素消毒を上回るものが出ています。そして、肌にも良い。高齢者の皮膚掻痒感が消失しています。
●Mさんのお話し
(01・04・25 メールにて) |
| 「白癬菌にも大豆抗菌剤」 |
白癬菌の途中経過ですが、以下の通りになっております。
《処置方法》
・まず、少量用のスプレーボトルに分け、患部に直接散布。(75倍希釈 500mlはそのままでOK)
・タオルで拭き取るのではなく、ドライヤーの送風で簡単乾燥後靴下を履く。
これを毎日続けて約1週間・・・ |
効果:軽度のところはすっかり治り,あとは中程度の症状個所のみとなりました。
また、歯茎からの出血が最近気になっていたので、歯茎にめがけて「シュッ」そして一晩寝たら・・・あら不思議。朝歯を磨いても出血していない。腫れも引いている。
スゴイ!!!
またいろんな使い方をご紹介します。 |